古賀志山 2020.04.05

  • 2020.04.05 Sunday
  • 19:57

 新型コロナウィルスの影響が深刻になって来ました。人が集まる屋内施設には近寄らないのが賢明な様です。

あまり遠出もしにくいので古賀志へクライミングに出掛けました。ガソリンスタンド以外、行きも帰りも何処にも立ち寄らずに。

登っていると時折ポツリと降るものがありましたが、お昼前になって岩を濡らすほどになって来ました。

仕方がないので、行った事のない古賀志の山頂に行って見ました。歩くうちに雨も上がり、稜線にはヤシオツツジが咲き出しています。隣の御岳の方が良い眺めです。

下って来て乾きの良いマラ岩で2本ほど登って終了。

登って歩いてまた登り、変に充実した一日でした。







古賀志山 2020.03.28

  • 2020.03.28 Saturday
  • 19:14

 どこもかしこも天気が悪い予報でしたが、宇都宮方面は昼過ぎまで保ちそうな予報でしたから古賀志へクライミングに出掛けました。

コロナウィルス騒動でクライミングジムにも行きにくい感じもあります(騒動レベルでは収まらない雲行きですが)。

昼過ぎ1時頃には雨が降り出し撤去しましたが、今日は花粉の影響もなく、易しいルートばかりでも7本登れてそれなりに満足しました。





古賀志山 2020.03.01

  • 2020.03.01 Sunday
  • 20:04

 花粉最盛期ですが、近場ならどこも一緒だろうとタカを括って古賀志へ出掛けました。

 しかし、廻りは杉林の古賀志の岩場。登っている時だけ治っていますが、ビレイ中はクシャミ鼻水、目の痒み。全然登れないのは花粉のせいでは無いけれど、弱り目に祟り目みたいな感じです。

 世間はコロナウィルスで何処も自粛モードですが駐車場は満車です。なのに岩場は割合空いてます。マラ岩には誰も居ません。ハイキングの人たちも多いのでしょうか。空にはパラグライダーが沢山飛んでいました。



古賀志山クライミング 2018.12.23

  • 2018.12.23 Sunday
  • 20:42

  数日前の天気予報では雨マークが付いていたので、年末の大掃除でもするか、と思っていたのですが、辛うじて関東北部は天気が保ちそうなので、古賀志に出掛ける事になりました。

現地は陽射しは無いので暖かくはありませんでしたが、人出も少なかったようです。

数本慣らして、前回登れなかったカモシカハングへ。核心を超えた所で引きつけが足りず、左手がホールドに5センチ届かずフォール。まぁ次回はのぼれそう。ところが、その後のタケちゃんマンは全く登れず。復調への道のりは遠そうです。


奥多摩 つづら岩 2018.10.07

  • 2018.10.07 Sunday
  • 18:52

 10月になり涼しくなって来たので、つづら岩行きを予定したのですが、今日は台風一過で気温が急上昇。おまけに水曜の歩荷の疲れか、つづら岩までのアプローチで既に汗ダクでした。

世間は三連休だから中日の今日は誰も居ないだろうと思っていたらさにあらず、そこそこ賑わいました。

暑さバテもあって、3本登って終了でした。

小川山廻目平 クライミング 2018.08.13〜16

  • 2018.08.16 Thursday
  • 20:56

 お盆休みを目前に控えて夏風邪をひいてしまい、穂高へ出掛ける計画を放棄して、涼しい小川山で養生がてらのんびりクライミングを楽しむ事にしました。

檄コミ渋滞が見込まれる11日、12日は避けて13日朝に出発。川上村ナナーズで買い物して現地には11時頃に到着。タープを張ったりする内に雨が降り出し、この日は沈没。

翌日14日は前日に合流した臼大人たちと左岸スラブへ。

昼頃にまた雨。臼大人らが帰った後、陽が戻ったので屋根岩周辺を散策して、この日は川上山荘に投宿。仲々手が回らない様子で気の毒な宿でありました。

翌15日はスラブ状岩壁へ。スラブなんか何年も登ってないので全く歯が立たず。2時頃まで遊んで金峰山荘に入ると間もなく雨が降り出した。

16日は朝から雨が降ったり止んだり。登れないので帰路につきました。

お盆休み前はあんなに暑くて良い天気だったのに、今イチの天気でしたが、涼しさは満喫できました。

小川山クライミング 2018.08.01

  • 2018.08.01 Wednesday
  • 21:19

 何年かぶりに小川山廻目平にクライミングにやって来ました。5〜6年ぶりかもしれません。

とりあえず易しめのルートが揃っている左岸スラブのエリアを選びましたが、5.10aくらいので出しで苦労したり、“高い窓5.10b”もカンテ通しに登れなかったりで散々でした。

もう少し外で登らないといけませんね。

湯河原 幕岩 2017.01.18

  • 2017.01.18 Wednesday
  • 21:30

 1月4日の余韻で、また幕岩へ行こうと云うので出掛けました。

4日は思ったほど登れなかったので、少しマジメに登ろうと思って同じエリアへ向かったのですが・・・・。

使い出して間もない靴のせいか、はたまた前日の大倉尾根の疲れのせいか、ぜんぜん登れません。

早い話、実力が無いと云ってしまえば、それまでで、もうちょっと心を入れ替えて精進したいと思うのですが、花粉の季節も目前に迫っています。

湯河原 幕岩 2017.01.04

  • 2017.01.04 Wednesday
  • 22:00

 湯河原幕岩へ出掛けるのはずいぶん久しぶりです。記憶が定かでないので自分でブログを確認してみたら、2013年11月以来、実に3年2ヶ月ぶりでした。外の岩場へ出掛ける事が少なくなって、何でこんなに時間が無いのだろう、と嘆いても仕方有りません。

 陽当たりの良い桃源郷のあたりで、アボリジニ5.10aとか、サンセット5.10a、アブラカタブラ5.10a、アン5.9(5.10b?)、とか易しいルートしか登れませんでした。書くのも恥ずかしけれど、書いとかないと後になってどのレベルを登っていたか判らなくなってしまうので・・・・・。

 あと一ヶ月もすると花粉が飛び始めます。願わくば、それまでにあと1,2度登りに来たいものです。

 

奥武蔵 日和田山 2016.12.30

  • 2016.12.30 Friday
  • 20:00

 年末休みの一日。易しい岩登りに行きたいと云う要求で日和田山の岩場に行く事になりました。普段なら講習会なんかでロープすだれが常で近づきたくない岩場ですが、この年末ならさすがに空いているだろうと考えた訳です。

 朝10時過ぎに現地に到着すると、驚いた事に人っ子一人居ません。本当にだーれも居ないのです。

驚きながらも南面の一番易しいルートからリードの練習。外で岩登りに興じるのは10月2日のつづら岩以来約三ヶ月ぶり。風が冷たく手も凍えがちでしたが、体が慣れたところで西面と松の木ハング。とりあえず登れて良かった感じです。

誰も居ない日和田山男岩

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